先日、ひょんなことからジンバル雲台を手に入れました。といっても今話題のベンロや究具01、ウィンバリーとは違う、本職が機械設計を営んでおられるという技術者の方の手で作られたオリジナルのジンバル雲台です。

手に入れた経緯というのは、昨夏に三浦半島のとあるフィールドでこのジンバル雲台を使っている方をお見受けし、触らせてもらうと、動きもよく、考えられたシステムにすっかり惹かれてしまいました。
伺ってみると、知り合いの工作所の方に制作して貰ったとのこと。しかもホビーズのお客様というご縁もあり「私の分も作って下さい!」と制作を依頼していたわけです。
先日ようやく完成品が到着し、さっそくフィールドで実戦投入してみたので、ご紹介します。
■動き
市販されているジンバル雲台に引けを取らないスムーズな被写体の導入を実現しています。チョロチョロと動き回るシジュウカラや上空を飛び過ぎるミサゴの動き程度であれば難なく追従できます。かなり好感触です。
■軽量
ジンバル雲台というと嵩が張って重量があるイメージがありましたが、本体重量が886gでまったく気になりません。むしろメインで使っているマンフロットの503HDV(重量1.9kg)と比べるとずいぶん軽くなりました。移動手段が電車・バス・自転車の身としては、一番のメリットかも。
■パーン棒
なんと握りの部分を取外して反対に取付けることで、長さを変えられます。これは便利です。もちろんパーン棒を取外しても使用可能です。
■搭載レンズ
私が載せたシステムはコーワの774にPA6+EOS7Dの一眼デジスコシステムとコーワ 774にニコン クールピクスP6000のデジスコシステムですが、付属のプレートではややバランスが取れず、ダメ元でジッツオのエクストラロングプレートをはめてみると、ギリギリですが取付けられました(製造者の想定外の使用方法になるのでオススメはできません&レンズストッパーが効かないので、スコープの落下に注意です)。
スコープとプレートとの接続がネジ1つなので、持ち運んでいるうちにネジが緩みやすいです。私はジッツオのロングプレートに付いてくる空転防止用の留具を活用しています。
ちなみに、175mmのロングプレートも付属するように準備をされているそうです。
一眼レフであれば100mm-500mmのズームレンズや300mmF2.8(※未検証です)クラスがベストなバランスになると思います。
参考までに、一眼レフを付けたシステムの写真へのリンクを載せておきます。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/masabo009masabo/lst2?.tok=bcJmXHeBgAHQb8UC&.dir=/52fc&.src=ph
人とは違うものが好きな方やこの雲台に興味を持たれた方は下記アドレスでご注文やお問い合わせをお受けするそうですよ。
ちなみに、価格の方は、4万5千円だそうです。
詳細は、清水考作所 清水正夫氏まで。
masaborg009●gmail.com
※迷惑メール対策に●を@に変更して下さい。
※ホビーズでは扱っておりませんので、ご注意下さい。
■仕様
・本体重量:886g
・搭載機材の最大重量:5kg ※スタッフ注 単純に載せられる重さの目安です。実際にバランス良く動作させるにはもう少し軽い方が良いと思います。
・ベース部40mm ※スタッフ注 マンフロット055CX3に付けると20mm程余りがあります。
・材質:本体→アルミ(黒アルマイト処理)
パン・ティルト軸→SUS
・軸受け:オイレスベアリング、MCナイロン
・三脚取付ネジ:UNC1/4(小ネジ)、底部アダプターをコインかマイナスドライバーで取外すとUNC3/8(太ネジ)に対応。
・スコープバランスプレート取付ボルトサイズ:UNC1/4(小ネジ)×5/8 ※ネジは六角レンチで取付るタイプ
・バランスプレート:100mm ※ベルボンのバランスプレートには対応していません。
・パーン棒:全長300mm 握り部分を反対に取り付けることで370mmに変更できます。
■保証につきまして
もちろんホビーズでの修理受付等は出来かねますが、製作者の方で出来る範囲でのご要望に応えてくれるそうです。ただしくれぐれも本業に差し障るような無理難題はお控え下さい。
当記事担当:岩本
・TSN-774+PA6+EOS7Dの作例写真

・TSN-774+TE-17W+P6000の作例写真


手に入れた経緯というのは、昨夏に三浦半島のとあるフィールドでこのジンバル雲台を使っている方をお見受けし、触らせてもらうと、動きもよく、考えられたシステムにすっかり惹かれてしまいました。
伺ってみると、知り合いの工作所の方に制作して貰ったとのこと。しかもホビーズのお客様というご縁もあり「私の分も作って下さい!」と制作を依頼していたわけです。
先日ようやく完成品が到着し、さっそくフィールドで実戦投入してみたので、ご紹介します。
■動き
市販されているジンバル雲台に引けを取らないスムーズな被写体の導入を実現しています。チョロチョロと動き回るシジュウカラや上空を飛び過ぎるミサゴの動き程度であれば難なく追従できます。かなり好感触です。
■軽量
ジンバル雲台というと嵩が張って重量があるイメージがありましたが、本体重量が886gでまったく気になりません。むしろメインで使っているマンフロットの503HDV(重量1.9kg)と比べるとずいぶん軽くなりました。移動手段が電車・バス・自転車の身としては、一番のメリットかも。
■パーン棒
なんと握りの部分を取外して反対に取付けることで、長さを変えられます。これは便利です。もちろんパーン棒を取外しても使用可能です。
■搭載レンズ
私が載せたシステムはコーワの774にPA6+EOS7Dの一眼デジスコシステムとコーワ 774にニコン クールピクスP6000のデジスコシステムですが、付属のプレートではややバランスが取れず、ダメ元でジッツオのエクストラロングプレートをはめてみると、ギリギリですが取付けられました(製造者の想定外の使用方法になるのでオススメはできません&レンズストッパーが効かないので、スコープの落下に注意です)。
スコープとプレートとの接続がネジ1つなので、持ち運んでいるうちにネジが緩みやすいです。私はジッツオのロングプレートに付いてくる空転防止用の留具を活用しています。
ちなみに、175mmのロングプレートも付属するように準備をされているそうです。
一眼レフであれば100mm-500mmのズームレンズや300mmF2.8(※未検証です)クラスがベストなバランスになると思います。
参考までに、一眼レフを付けたシステムの写真へのリンクを載せておきます。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/masabo009masabo/lst2?.tok=bcJmXHeBgAHQb8UC&.dir=/52fc&.src=ph
人とは違うものが好きな方やこの雲台に興味を持たれた方は下記アドレスでご注文やお問い合わせをお受けするそうですよ。
ちなみに、価格の方は、4万5千円だそうです。
詳細は、清水考作所 清水正夫氏まで。
masaborg009●gmail.com
※迷惑メール対策に●を@に変更して下さい。
※ホビーズでは扱っておりませんので、ご注意下さい。
■仕様
・本体重量:886g
・搭載機材の最大重量:5kg ※スタッフ注 単純に載せられる重さの目安です。実際にバランス良く動作させるにはもう少し軽い方が良いと思います。
・ベース部40mm ※スタッフ注 マンフロット055CX3に付けると20mm程余りがあります。
・材質:本体→アルミ(黒アルマイト処理)
パン・ティルト軸→SUS
・軸受け:オイレスベアリング、MCナイロン
・三脚取付ネジ:UNC1/4(小ネジ)、底部アダプターをコインかマイナスドライバーで取外すとUNC3/8(太ネジ)に対応。
・スコープバランスプレート取付ボルトサイズ:UNC1/4(小ネジ)×5/8 ※ネジは六角レンチで取付るタイプ
・バランスプレート:100mm ※ベルボンのバランスプレートには対応していません。
・パーン棒:全長300mm 握り部分を反対に取り付けることで370mmに変更できます。
■保証につきまして
もちろんホビーズでの修理受付等は出来かねますが、製作者の方で出来る範囲でのご要望に応えてくれるそうです。ただしくれぐれも本業に差し障るような無理難題はお控え下さい。
当記事担当:岩本
・TSN-774+PA6+EOS7Dの作例写真

・TSN-774+TE-17W+P6000の作例写真

ツァイスの本国サイトでヒジョーに気になる製品を発見したのでご報告します!
その名も「PhotoScope 85 T* FL」です。
ということは、デジカメ機能内蔵のスコープってことですよね!
以前にもカメラ付スコープというカテゴリーの製品は存在していましたが、どちらかというと、画質よりも観察のついでに手軽に写真も撮れちゃうというような趣旨でした。
今回のツァイスのフォトスコープは"85T*FL"ですからね。どんな画を描き出してくれるか大いに期待してしまうところです。
本文が英語なので、詳細は解読できないのですが、大まかなところでは
・広視野の接眼レンズ(倍率:15-45x 焦点距離:600mm-1800mm)
・7メガピクセルデジタルカメラ内蔵
・ワイヤレスシャッターリモコン付
・2.75型液晶ディスプレイ
・防水仕様
・フォーカスリングはドラム式?手前側にはズームリングが見受けられる
・フォーカスアシスト? デジスコのようにある程度はオートフォーカスが利くのでしょうか・・・
・メモリーはSDカード
といった感じのスペックです。
なかなかに興味深い製品ですが、日本で発売の見込みは立っていないようです
製品情報のリンクを載せておきますので、興味のある方は覗いてみて下さい
ZEISSのページ(本国サイト)へのリンク
その名も「PhotoScope 85 T* FL」です。
ということは、デジカメ機能内蔵のスコープってことですよね!
以前にもカメラ付スコープというカテゴリーの製品は存在していましたが、どちらかというと、画質よりも観察のついでに手軽に写真も撮れちゃうというような趣旨でした。
今回のツァイスのフォトスコープは"85T*FL"ですからね。どんな画を描き出してくれるか大いに期待してしまうところです。
本文が英語なので、詳細は解読できないのですが、大まかなところでは
・広視野の接眼レンズ(倍率:15-45x 焦点距離:600mm-1800mm)
・7メガピクセルデジタルカメラ内蔵
・ワイヤレスシャッターリモコン付
・2.75型液晶ディスプレイ
・防水仕様
・フォーカスリングはドラム式?手前側にはズームリングが見受けられる
・フォーカスアシスト? デジスコのようにある程度はオートフォーカスが利くのでしょうか・・・
・メモリーはSDカード
といった感じのスペックです。
なかなかに興味深い製品ですが、日本で発売の見込みは立っていないようです
製品情報のリンクを載せておきますので、興味のある方は覗いてみて下さい
ZEISSのページ(本国サイト)へのリンク
最近、ずーとセールのお知らせや季節の便利グッズなどが続きましたが、Hobby'sスタッフは探鳥を休んでいるわけではありません。
ほぼ、休日の度にフィールドへ飛び出します!そこで久し振りに「スタッフレポート(今回の担当:店長志賀」をお送りします。
出掛けたのは、関東では有数の広大な葦原を誇る「渡良瀬遊水地」、日時は先々週の月曜日のAM10:00~日没ころです。
北エントランスから谷中湖まで、車で走っている間は鷹が直ぐ上を飛んだりしているので、一気にテンションがあがります。
この日に最も良く観察できたのはハイイロチュウヒ♀。

腰の「ピカピカ白!」が印象的でした。

この日の撮影機材は・・・ニコンAFS-600F4+D300です。いずれの画像もトリミングしています。
この渡良瀬遊水地では、毎年「ヨシ焼き」が行われます。目的はヨシに寄生する害虫の駆除や、野火の予防で、焼けた後にはきれいなヨシが育つそうです。今年は3月21日(日)に実施される予定ですので、探鳥に出掛けたい方は、その前にご計画を。
ほぼ、休日の度にフィールドへ飛び出します!そこで久し振りに「スタッフレポート(今回の担当:店長志賀」をお送りします。
出掛けたのは、関東では有数の広大な葦原を誇る「渡良瀬遊水地」、日時は先々週の月曜日のAM10:00~日没ころです。
北エントランスから谷中湖まで、車で走っている間は鷹が直ぐ上を飛んだりしているので、一気にテンションがあがります。
この日に最も良く観察できたのはハイイロチュウヒ♀。

腰の「ピカピカ白!」が印象的でした。

この日の撮影機材は・・・ニコンAFS-600F4+D300です。いずれの画像もトリミングしています。
この渡良瀬遊水地では、毎年「ヨシ焼き」が行われます。目的はヨシに寄生する害虫の駆除や、野火の予防で、焼けた後にはきれいなヨシが育つそうです。今年は3月21日(日)に実施される予定ですので、探鳥に出掛けたい方は、その前にご計画を。
今回は昨年のHobby's忘年会の舞台となった(笑)、自然食ブッフェレストラン「あけびの実」のご紹介です。
ブッフェ→食べ放題→大味のイメージがありますが、こちらのコンセプトはずばり『健康を食べに来て下さい』
産地から取り寄せた新鮮な野菜や魚を使って、素材の味を生かした料理の数々が食べ放題なんです!
種類も豊富なサラダやお漬物、肉じゃがや筑前煮などのおふくろの味、オーダーしてから握ってくれるお寿司、てんぷら、五穀米にきのこたっぷりのカレー、カフェで出てきそうなデザートと、どの料理もレベルが高いっ!そんなに大きな店内ではないのですが、見逃しているものがないか、そわそわうろうろしちゃいます。
野菜を中心にしたメニューが豊富ですから、油ものばかりの居酒屋メニューはちょっと・・という女性や、最近メタボが気になる・・という方には特におすすめ。人気店なので、特に土日や平日のランチタイムは行列覚悟です。事前予約がおすすめですよ。

いろんなものをちょっとづつとってみました。ほくほく顔です。(お酒は別料金ですよ)
→あけびの実さんのHPはこちら
→Hobby's周辺グルメガイドを全部見る
ブッフェ→食べ放題→大味のイメージがありますが、こちらのコンセプトはずばり『健康を食べに来て下さい』
産地から取り寄せた新鮮な野菜や魚を使って、素材の味を生かした料理の数々が食べ放題なんです!
種類も豊富なサラダやお漬物、肉じゃがや筑前煮などのおふくろの味、オーダーしてから握ってくれるお寿司、てんぷら、五穀米にきのこたっぷりのカレー、カフェで出てきそうなデザートと、どの料理もレベルが高いっ!そんなに大きな店内ではないのですが、見逃しているものがないか、そわそわうろうろしちゃいます。
野菜を中心にしたメニューが豊富ですから、油ものばかりの居酒屋メニューはちょっと・・という女性や、最近メタボが気になる・・という方には特におすすめ。人気店なので、特に土日や平日のランチタイムは行列覚悟です。事前予約がおすすめですよ。

いろんなものをちょっとづつとってみました。ほくほく顔です。(お酒は別料金ですよ)
→あけびの実さんのHPはこちら
→Hobby's周辺グルメガイドを全部見る
2月に改訂版の発売を予定していた「カモメ識別ハンドブック」ですが、大幅に発売が延期になったとの知らせが入りました・・。延期後の発売予定は6月とのことなので、今季のカモメウォッチングには間に合いません。発売を心待ちにしていた方、申し訳ございません
Hobby'sにはすでに完売してしまっていた旧版が5冊だけ入って来ました。
表紙に少し汚れがあるものの、「改訂まで待てない!」という方はどうぞお問い合わせください。
また、「ひとめでわかる日本のカモメ(識別シート)」や「カモメ観察ノート」も、併せてご利用くださいね。
Hobby'sにはすでに完売してしまっていた旧版が5冊だけ入って来ました。
表紙に少し汚れがあるものの、「改訂まで待てない!」という方はどうぞお問い合わせください。
また、「ひとめでわかる日本のカモメ(識別シート)」や「カモメ観察ノート」も、併せてご利用くださいね。

昨日は東京都心でも雪が降り、都内では19人がケガをしたと報道されています。量は少なかったものの、不慣れな雪なのでコンビニ前の段差で転んじゃった人もいるそうです。
東京地方では一晩でやみましたが、これから気をつけなければいけないのが「路面の凍結」です。
予報では週末まで冷え込むので、残った雪が日中は融け、また夜半から明け方にかけて凍ってツルツルになりますよね。

スリップガードはどんな靴にも装着できるので、通勤・通学の普段の足元にプラスするだけで安心です。使わない時は専用ポーチに小さく畳んで仕舞えるので、鞄に忍ばせておけます。
まだ2月はじめ、まだまだ活躍の機会がありそうです。
東京地方では一晩でやみましたが、これから気をつけなければいけないのが「路面の凍結」です。
予報では週末まで冷え込むので、残った雪が日中は融け、また夜半から明け方にかけて凍ってツルツルになりますよね。

スリップガードはどんな靴にも装着できるので、通勤・通学の普段の足元にプラスするだけで安心です。使わない時は専用ポーチに小さく畳んで仕舞えるので、鞄に忍ばせておけます。
まだ2月はじめ、まだまだ活躍の機会がありそうです。
シギチドリのメッカとしてお馴染みの千葉県習志野市の谷津干潟にある、「谷津干潟自然観察センター」では、2月6日より谷口高司さんの原画展が開催されます。
谷津で見られる四季折々の野鳥の原画が20点程展示されるそうです。
展示最終日となる14日(日)には、お馴染み“タマゴ式”鳥絵塾(要事前予約)も開催されますよ。
越冬するシギチドリ類、アシ原で観察される冬の小鳥類、観察頻度が増す猛禽類を期待してお出かけになってみてはいかがでしょうか?時間が許せば、近くの三番瀬、葛西臨海公園とのハシゴ(笑)も良いでしょう。
期間:2月6日(土)~14日(日) 8日(月)休館
時間:9時~17時 入館は16時30分まで
会場:谷津干潟自然観察センター内
展示自体は無料ですが、入館料が必要となります。
高校生以上300円 65歳以上150円、中学生以下無料
お問い合わせ・お申し込みは…
谷津干潟観察センターさんへ TEL 047-454-8416
谷津で見られる四季折々の野鳥の原画が20点程展示されるそうです。
展示最終日となる14日(日)には、お馴染み“タマゴ式”鳥絵塾(要事前予約)も開催されますよ。
越冬するシギチドリ類、アシ原で観察される冬の小鳥類、観察頻度が増す猛禽類を期待してお出かけになってみてはいかがでしょうか?時間が許せば、近くの三番瀬、葛西臨海公園とのハシゴ(笑)も良いでしょう。
期間:2月6日(土)~14日(日) 8日(月)休館
時間:9時~17時 入館は16時30分まで
会場:谷津干潟自然観察センター内
展示自体は無料ですが、入館料が必要となります。
高校生以上300円 65歳以上150円、中学生以下無料
お問い合わせ・お申し込みは…
谷津干潟観察センターさんへ TEL 047-454-8416
昨日入荷しましたスワロフスキーが満を持して投入した新型42mm口径の双眼鏡「新EL42シリーズ」を早速展示開始しました!

噂通り、新しいコーティング技術「SWAROVISION」の実力は強力で、もともと色の見え味には定評があった旧モデルからさらに磨きが掛かっています。
つい逆光側にいる鳥を探したくなることでしょう(笑)
見え味もさることながら、細部の部分の進化も見逃せません。
旧モデルでも持ちやすいようにデザインが工夫されていましたが、新モデルになって鏡筒がスリムになり、小さな手の方や女性の手にもより馴染みやすくなりました。
フォーカスノブも旧モデルでは、スカスカした感覚がありましたが、新モデルは適度なトルク感があり、好感触です。
まずは触って、覗いて、その実力をご堪能下さい。今なら8.5x、10xそれぞれ旧モデルとの比較が可能です。
また、スワロフスキーの8倍ポケットとライカのウルトラビット、トリノビットの8x20も併せて展示を開始しましたので、ぜひお近くお立ち寄りの際は、ご来店下さいませ。
EL8.5x42 SWAROVISION 定価¥304,500-/Hobby's特価 ¥289,200-(税込)
EL10x42 SWAROVISION 定価¥315,000-/Hobby's特価 ¥299,250-(税込)

噂通り、新しいコーティング技術「SWAROVISION」の実力は強力で、もともと色の見え味には定評があった旧モデルからさらに磨きが掛かっています。
つい逆光側にいる鳥を探したくなることでしょう(笑)
見え味もさることながら、細部の部分の進化も見逃せません。
旧モデルでも持ちやすいようにデザインが工夫されていましたが、新モデルになって鏡筒がスリムになり、小さな手の方や女性の手にもより馴染みやすくなりました。
フォーカスノブも旧モデルでは、スカスカした感覚がありましたが、新モデルは適度なトルク感があり、好感触です。
まずは触って、覗いて、その実力をご堪能下さい。今なら8.5x、10xそれぞれ旧モデルとの比較が可能です。
また、スワロフスキーの8倍ポケットとライカのウルトラビット、トリノビットの8x20も併せて展示を開始しましたので、ぜひお近くお立ち寄りの際は、ご来店下さいませ。
EL8.5x42 SWAROVISION 定価¥304,500-/Hobby's特価 ¥289,200-(税込)
EL10x42 SWAROVISION 定価¥315,000-/Hobby's特価 ¥299,250-(税込)

たった今!到着したばかりで、これから展示の準備をします
詳細については明日のブログでお知らせしますね!
お買い物ページはこちら↓
EL8.5x42 SWAROVISION 定価¥304,500-/Hobby's特価 ¥289,200-(税込)
EL10x42 SWAROVISION 定価¥315,000-/Hobby's特価 ¥299,250-(税込)
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